コエモエ。

1.同人情報と日記2.声優情報&レポ(櫻井、福山、保志、石田、関智ひいき)、アニメ、ゲームの話題など

2008.11.19

るるくる第14回

rurukuru14.jpg


こないだのハロウィンまんがと似たようなオチですいません…




だいぶ間が空いてしまいましたが、久々のるるくるレポです。

このの二人はいつもと比べるとわりとテンション控えめだったかな?
ネタが面白くなかったんだろうか。

あと、潤ジュンはやっぱり噛まないと、さくも言ってるけど物足りなさを感じますね〜。(笑)



↓レポはつづきから
コードギアスるるくるステーション第14回(7/5放送分)



☆前置き
「明後日はなんと七夕ですよ」(潤ジュン
「マジで?」
「はい」
「あら、織姫と彦星が」
「7月7日ですよね、七夕って」
「そうそう。俺の友達がさ、織姫さんと彦星さん描いてたら。牽牛じゃない、彦星って」
「はいはい。けんゆう?」(堀内賢雄さん?)
「(笑)けん、ぎゅう」
「あ、はいはい」
「絵描いてたら、牽牛がホルスタイン連れてるんだよね」
「ふはは!」(最近よく潤ジュンの笑いがゼロっぽい字面になってますが、そこまで低くありません。(笑))
「完全にその牛じゃないんだよ」
「違いますね」
「水牛。多分ね」
「ええ。ホルスタインは違いますね」
「乳牛を描いちゃったんだよね」
「あーいやー」
「すーごいあったかい気持ちになった」
「そうですね」
「でも、我々多分牛って言ったら乳牛なんだよね」
「そうなんですね」
「農耕民族もここまで来ましたねー」
「来たねー」
「農耕民族、本来水牛なんですけどね」
「ねー。それを気づいたときに、愕然としました。30超えてましたけどね」
「そっかー、なるほどねー」
「いいなー。いいとこ伸ばしていきたいねって思った。ーで、七夕は何かお願いするの?」
「七夕ですか」
「短冊にかくんでしょ」
「短冊、あ、あまり書かないんですけどー」
「うん」
「だいたいいつも、漠然とした願いを書いちゃうんですね」
「たとえば?(笑)」
「具体的な願いを書いちゃうと、それが叶ったときに損した気分になるので」
「ややこ…、ややこ…、なんてひねくれ者ー」
「だってもっとおっきいの書いときゃよかたって思うじゃないですか」
「ふふ…(笑)ちっちゃすぎるか、おっきすぎるか、極端だな。たとえば?」
「棚ぼた…なことがありますように、とか」
「笑わそうとしてんの?」(や、もうとっくに笑ってるから!てかたなばたでたなぼた?)
「いえ」
「(笑)」
「この程度で笑うわけないじゃないですか。ーとか」
「おう」
「あとそれ…、そうですね、一回ホントにあのー」
「ふふ…(笑)」
「リアルな願いを書いたときに悲しくなったのが」
「うん」
「みんなが幸せでありますように、って一昨年くらいに書いたんですよ」
「ふは…」
「ふははははは!(二人)」
「うわー」
「これリアルに」
「辛かったんやなー。疲れてたんやなー」
「俺ー、その時、書いた後でちょっと泣きそうになったの覚えてます」
「ははははは!(笑)」



☆OP
「…のおにいさんだよー!」
と、NHKの歌のおにいさんとかそんな感じのノリでいくが、
「もたないねー、これね。もう飽きた」(さく)
「ただやってみたかっただけ」(潤ジュン
すぐに飽きてお便りコーナーへ。
潤ジュン、今回も噛んでなかったんですが、私もさくと同じく残念に思ってしまうわー。いつもの調子に戻って!潤ジュン!(笑))


☆お便りコーナー
※こないだへんな名前のラブホの名前の話をしていましたが、近所に「うどん、そば、あそこ」という名前のうどん屋があります。

「うはははは!マージでー?」(さく)
「ちょっとエッチな感じでー、詳細書いてきてよー!」
「なにちょっと、うどん、そば、あそこ。詳しくはネットでってこと、これ(笑)」
「なにー、うどん、そば、あそこ」(先日大阪の友だちのうちに泊めてもらった時に通りがかったタクシーで発見しましたよ…!友人曰くそこだけではなく何店舗かあるらしいけど、名前が怪しいから入ったことないっていってました。(笑))
「えー?」
「なにー」
「あ、ホント。そこまでしか書いてない」
「そう」
「ちょっとエッチな感じですが。までしか書いてない」
「ものすごい、お預けですよ。ちょっと教えて?」
「なんだろうね、別にー、『あそこ』ががちょっと淫靡といえば淫靡だけども、うどん、そばって書いてあるだけで、なにこの想像力」
「ねー」
「…職業病です。ちょっとエロス」


※私が聞いたメイ言、地理の先生が「葱が鴨を背負ってくるようなもんだ」

「ネギが鴨をしょうって、ようするに美味しいってことですよね」(何か大事なことに気付いていない潤ジュン
「ぷ…(笑)ま、普通は鴨が葱しょってくるんだろうな」
「…ーあ、あれ?」
「あのー、現地の福山さん?」(楽しそうなさく)
「はいはいはい。あのー若干電波がですねー」(あはは!なんだろこのデジャブ。某Weiβのラジオでも智一さんがやってたよ)
「すいませんね」
「すいません、あのーもしもし」
「鴨が葱を…背負ってくる…んですね」
「はいはい」
「でも、この×○さんは、授業中に先生が「葱が鴨を背負ってくる」ってメールをくれたんですよねー」
「あーはいはいはいはいはいはい」
「で、えーどうやったら葱が鴨を背負ってくると思いますか?ってのを我々に聞いてるんですけれどもー」
「はいはいはいはいはいはい」
「僕は、鴨が葱をしょってくるもんだと思っていたので難しいなと思って」
「ええ、ええ」
「これは是非とも福山さんに答えていただきたいなと思って」
「そうですね、うん」
「はい」
「今、俺が言えることはー、峰不二子と不二峰子は似てるよね、ってことですね」
「あーー!すばらしい」
「ええ」
「水野美紀と水野真紀みたいなもんですね」
「そうそうそう、鷲尾いさ子なのか、いさお鷲子なのか」
「…ふふ(笑)猿ゴルファープロなのか」(※プロゴルファー猿です)
「おお、きたー!」
「ジャイケルマクソン、なのか」
「ジャイケルマクソンきたー!」
「さあ、うやむやにしたぞー」
「わはは…!はい、たくさんのメールありがとうございました!」



☆となりのルル

「かみ癖から生まれる奇跡、それこそが名言」(潤ジュンのことだねvさく)
「はい」
「いやー今回もですねー、さっきちょっとあのー助走みたいなメールを一枚紹介したんですけどもー」
「はい」
「名言メール、わんさわんさ、イェイイェイイェイェイぐらい」
「イェイイェイイェイェイー」
「イェーイ!(二人)」(なんだこの二人)
「ウウッ!ウウッ!ウワッ!」(なんて書いたらいいのかもうわからないこのノリ)
「かわいい!最高!日本一!」
「わかんねーな、わかんねぇ。なんか楽しい、でも」
「わかんないですね」
「どんどん読んで行けよもう」
「はい」


※母の名言 歴史上の人物のライト兄弟の話をしていたら、「ああ、エジソン系列ね」私の母は、いまだに総理大臣を小泉さんだと思ってます。

「…(笑)ああーくやしー!なーんか面白いなー」(さく)
「エジソン」
「系列て」
「わはは(笑)」
「エジソン系ならまだわかるよ?」
「系列」
「系列て。会社かみたいな。びっくりするわ」
「わはは」
「ライトっていう響きだけじゃねーかよ」
「ええ」
「こんな、飛んだよー!有人飛行ですよ」
「ええ」
「人類初のね」
「機械イコール発明ってなっちゃたんでしょうね」
「すごいなー。なんかやっぱくやしいなー」
「なんでお母さんてこんな面白いの、みんな」
「ホントにね、みなさんね、自分のおかあさん、見直した方がいいですよ」
「ええ」
「普段どんなトークをしているのか。めちゃめちゃ勉強になりますから!」
「あー」
「ホンっトに聞いて下さい」
「うちの母はー、よくお酒を飲んでる時に、「あー、美味しい。あー、美味しい。ああ」って言って、1本でつぶれます」(台詞の時にフリもやってるみたいだけど、見えないから面白さが伝わらないよ!)
「あははははは!(二人)」
「いいじゃないか、美味しいんだから。美味しいお酒でしょー?」
「はい」
「うちの母の飲み方がね−、飲んだ後、「あーっ」って、毎回最後の一口を飲んだような飲み方で飲むんですよ」
「おー、いいじゃん。芸のうちだよ、それも」
「気になってご飯の食が進まないです」
「ご飯の食が進まないの。どっちかでいいんじゃないかな」
「はは(笑)そうですね。はい」
「っふふ…(笑)ご飯が進まないか、食が進まないか。すーごい、モリモリ食べてたんだね」
「はい(笑)」


※某デパートのレジで、「1万飛んで1450円です」と言われた。私は金額を聞き間違ったのかと、どこが飛んだのかと、レジの金額表示を見て再度確認すると「1万飛んで1450円です」と返されました。完全に名言です。

「これ、好きだなー」(さく)
「(笑)ええ、1万飛んで…」
「言いたいんだよね。言いたい、言いたい。すごく言いたい」
「すごく言いたい。わかる」
「いやー、1万と450円とかならね」
「飛んでっていったら、なかなか言えないですもんね」
「でも、これ普段使うー?使ってるの聞いたことある、最近」
「なんか、日常生活でリアルですよ。例えばー」
「うん」
「事務所のデスクから聞いたら、俺、イラっとします」
「ああー。俺があのー、えー金色(こんじき)のガッシュベルって作品やってたときにー、事務所の人から、きんいろのガッシュベルって言われたりとか」
「俺、金色(きんいろ)のコルダやってた時に、金色(こんじき)のコルダって言われましたよ」
「ああー。俺の友達が、「見たよ見たよ、金色(こんじき)のガルベッシュ」って言った奴いたよ」
「あははは!」
「ものすごい…傷つく…」
「良かった、ダルビッシュじゃなくて」
「あははは!あいつはこんじきだよ!」
「そうですよ、黄金の腕ですよ」
「ダルビッシュになりたい」(いや、さくはそのままでいい。そのままがいい)
「ホント、ダルビッシュいいですよねー」(潤ジュンもそのままがいい)
「なりたいよねー」
「あいつ、なんであんな全て持ってんのー?」(潤ジュンがこういうこと言うのってめずらしい気がする)
「俺、思うんだけど、男も、女も、ダルビッシュになりたいと思うんじゃない」
「だって、ダルビッシュが例え女でも、すーげ美人じゃないですか!」
「そうだと思う」
「男だったらananの表紙飾ってるしー」
「ホントだよ」
「だって、それで150近く投げるんでしょ?」
「そうだよ」
「あげくの果てに小顔でしょ?」(あげくが小顔ってなんか笑えるんだけど(笑))
「そう、すごいよ、ものすごい身長高い」
「足長いし」
「あの身長差で繰り出すボールは、松坂以上って言われてるから」
「うーわー」
「みんな「BALL」だと思っちゃうんだよね」
「とんでもないクロスファイヤーが飛んでくるんだ」
「すげーぜ。うわーやり直してー、DNAから」
「すごいなーダルビッシュかっこいい…」
「新聞にダルって書かれるんだぜ。brilliant greenがブリグリって書かれて、俺誰だろうって」
「そりゃそうですよ」
「ブリグリって」
「ブリグリ。決していい響きじゃない」(あ、いっちゃった!)
「あはははは!」


※大学生が友人に、「どうせ先生たちは社会に都合のいい人間しか作らねーんだよ!」とぐちっていた。
「社会に都合のいい人間が作れるんだったら、今の教育こんなに乱れてないですよね」(潤ジュン
「ああ、なに。ちょっと〜風刺ぃ?ちょっと世相を切ってるね」
「僕は常に社会のことを憂いていますよ」
「ホントに〜?社会派声優じゃん」
「そうですよ」
「すごいね」
「ええ。昔ー」
「そんなジャンル今急に出来たけどね」
「ええ。社会派声優。どんなんだろ、どんなんだろ」
「うははは!」
「社会派声優ってどんなんだろ」
「どんなんだろ。君だよ」
「俺か!」(そうだ)
「まさしく君、君の存在そのものがー」
「よーし!」
「若干1名ですけどもね、今のところね」
「俺社会派」
「社会派。ちょっと社会派トークしようぜ?後でばっさり切れるように」
「うん…」
「うははははは!(二人)」
「憂いてるんだ」
「憂いてますね」
「最近は何を憂いてるの」
「最近ですか。最近はやっぱりリアリティのなさですね」
「あー。面白そうじゃない?なになになに」
「ええ。すべからくですね、あの、みんなね、ひとごとって云う言葉あるじゃないですか、他人事ってかいて「ひとごと」」
「うん、そうだね」
「他人のことに及んだ瞬間に、リアリティがなさすぎる」
「あー」
「発言にしても、思いにしてもね。テレビがそう得てしてそうやって発信してるのもt…」
「ん〜〜そうだよね」(台詞かぶってる)
「…しょうがないんですけども、全てが身近に起こりうるだけじゃなくて、やっぱりね、人のこともやっぱり考えないと」
「やっぱり、もしそれが自分におこったり」
「うん」
「自分に降りかかったらあなたはどう思いますか?ってことですよね」
「うん」
「あれも、他人事とかいて「ひとごと」と読むんですよ」
「そうです」
「人事ってかいちゃうと「じんじ」になっちゃうからね」
「そうです」
「だから他人事とかいて「ひとごと」と読ませる。あれを「たにんごと」とみんな読んでますけど、説教臭いね」(だんだん真面目な話になってきたね)
「そういうことです」
「早急(そうきゅう)ではなくて「さっきゅう」ってやつですよね」
「そうです。時代劇で「そうきゅう」って言うと、ひく!」
「さっきゅうですから」
「さっきゅうです、そうきゅうは最近の言葉です」
「あとなんだっけ。かわいいは…」
「あ、かわいいは、正しくは「かわゆい」」
「かわいいって言葉はないっていうか、後からできた」
「「かわゆい」なんですよ」
「そういうことですね」
「はい」
「聞いた話、「ぜんぜん」っていうのは、全然ダメとか、全然〜(なになに)ではいっていう言葉だったのが、正しく、ホントに昔のやつを紐といていくと、今より全然有りとか、全然オッケーみたいな肯定の意味があったらしいですよね」(めずらしく真面目なコーナーになってるね)
「ジーマー?ジーマーミー」
「ドウフ?(二人)」
「バーイ」(潤ジュン
「岩田光央」
「はい」(息ぴったり)

「ーさ。こんな風にみなさんが知ってる名…、あれ、これなんのコーナーだった?」(真面目な話に…と思ってたら潤ジュンのすばらしいオチが)
「…(笑)名言だね」(あんまり潤ジュンがおかしいので、思わずぷす笑いが多い最近のさく)
「あ、そっかそっか」


☆王子と王子!仮面相談室

※電車の中で足の裏がもうれつにかゆくなったとき、どうすればいいですか。(と、潤ジュンがかっこよく低めのゼロ風声で読みながら、「このトーン間違えたな」とつぶやいてておかしかった)靴をごりごりかくわけにいかないので、困っています。

「ドンドン!」(さく)
「うははは」
「書類、ドンドン!てやればいいんじゃないんですかね」
「わはは。そうですね」
「ストンプみたいに、ドンドンドン!って」
「なんかこう、リズムを刻んでいればー」
「そう、こうやって、『ズン、チャ、ズン、チャ、ズン、チャ、チャ、ズン、チャ…(と手と足で音を立ててリズム表現するさく)』ーってやればいいんですよ」
「んで、なんか、うっとおしく見てる人がいたら、「ヘイ!」」
「うはははは!(やたらウケるさく。きっと潤ジュンのポーズがおかしかったに違いない)みんな!みたいな。一人が歌い出すと、みんなが歌い出す」
「で、誰か一人がやってくれたら、これ言えば完璧!「エビバディセーイ!」」
「うわはは!「イェーイ!」」
「「イェーイ!」」
「みたいな。すげー!」
「最高!」
「欧米化。一両欧米化」
「欧米化、いけますよ」
「ぜひ総武線がいいですね」
「えー、いいですね、はい」
「…(声のない笑い)続きまして…」
「はい(笑)」


※実家に帰省したら、なんとお袋がブラをしていませんでした。もう恐くて実家に帰れません。

「…こーーれは厳しい…」(低い声で唸るさく)
「確かに重たい」
「これは今まででも最大級の重さだね」
「最大級重たい。うかつなこと言えないすからね」
「2,3トンあるなー」
「ちょっと想像してみます」
「僕も」
「今度自宅に帰った時に、おかんがノーブラだったこと」
「……(声のない笑い)」(さくよほどショックらしいなこれ)
「…それを確認した自分にへこみます」
「(声のない笑い)…ふみちゃーん…(震える泣きそうな声で)いや、ふみちゃんそういうことしないんだよ(戻った)」
「うんー」
「これはねー…」
「へこみますね。今ね、ノーブラだった時のことって考えた時にー、俺、養成所時代に、クリスマスのパーティーで」
「うん」
「養成所の女装コントやるときに、母親の下着のタンスからこっそり、ストッキングとブラを盗み取った時のことを思い出しました」(潤ジュンて…ホント変わってるよね、おもしろいなー)
「う…ははははは!(笑)おまえー、衝撃のカミングアウトじゃないの、それ」(さくも驚いてます)
「(笑)」
「ものすごい、いいギャラもらえるよ、いいギャラ」
「いいギャラ欲しいっすね」
「うわー。どうだった、その時の気持ちは」
「その時の気持ちは、鏡を、その着替えてる瞬間に鏡を見て、俺ホントに、3分ぐらい自分の人生考えましたよ」
「あー、見とれたんだ」
「どこで間違ったかな」
「(笑)どこ行ったらいいかな、みたいな」
「うん」
「あり…かな、みたいな」
「なし、でしたね。ええ」
「いやー…、やっぱり、なんかなー。このブラをつけていないっていう、やはりそのー、大人になってからこその衝撃なわけじゃない」(そうなのかー、ノーブラってそんな衝撃?私夏場あんまり普段からブラつけないでいたら、うっかりブラ付け忘れて新宿まで出かけちゃったことあるんだけど)
「うん」
「だって子供の頃は普通に見ていたものだからー」
「そうです」
「それにショックを受けるんじゃなくて、受け入れるっていう方向?あ、ブラつけてない、「あ、ぶらぶらだ」みたいな」
「そうですね」
「あ、ぶらぶらだ、みたいな」
「うーん」
「ウウ〜!ウッフ〜!みたいな。そうすると、そうでしょう、ぐらいなもんでね」
「うんー」
「バチバチバチ。ウウ〜!」
「そういう気持ちで…」
「ウウ〜!」(今回やたらヘンな擬音が多くて、表記に困るよ!)
「ウウ〜!そうやってちゃかしながら、自分にブラフをかけていくってのもいいですよね」
「いいですね。で、母さんの分も自分がブラを…すれば…みたいな…(苦笑)」
「ーあ」
「なんかイマイチだな」
「あ、いいの思いついた」
「いいの?(笑)なに、ちょっと王子」
「あのー、確認するわけじゃないですか」
「うん」
「そこで、ブラをしてないってことをー促せばいいわけですよね」
「そうだよね」
「本人にわかるように。やっぱり居るじゃないですか」
「なに」
「ブラっていう言葉を聞いて身近に、我々の身近に、いらっしゃいませんか」
「ああー!」
「ようするに入ってきてー、こう…」
「ブーラー(二人ひくーい声で)」
「って言ってみて、響くかどうかですよね」(潤ジュン
「いやーまさしく、ブラボーですね」(ホントおやじギャグ好きだな)
「ブラボーです」


※私の悩みは、お父さんが食べ物を何でも吸って食べることです。
(と、潤ジュンが読んでる間、すでにさく、うははと笑ってる)
どうすればいいでしょうか。

「なんかもう…(笑)町の相談センターみたいになってる」(さく)
「ええ」
「駆け込み寺です」
「クラスメイトか、俺は。ふはは(笑)」
「ね。ちょっと気心の知れた…」
「じいちゃんの入れ歯めっかった?みたいな状態になってる」
「ええ。これちょっと困りましたねー」
「これはねー、俺はねー、好きだね」
「好きですか」
「あのー、確かに、マナー的なこと言っちゃうとー、あまりよろしくないのかもしれない」
「よろしくないですね」
「なんかこうー、それこそ手でお皿やっちゃいけない、とかいうじゃない?」
「うん」
「あれはなんでかって云うと手になんかぽたっと落ちた時に、落ちたやつをどうするかっていうと、みんな舐めちゃうじゃない」
「ええ、ええ」
「ペロってやっちゃうでしょ?それが行儀悪いからみたいなのがいろいろある。見栄えとして。でも、ま、家庭内であれば−、あー、でもやっぱやだなー。あはは(笑)」
「だって、お父さんがご飯、すすってんですよ」
「別に汁物じゃなくてもってことでしょー?」
「ええ。そうです」
「うわー。何すすってるの、見たい?(笑)汁ものじゃねーの」
「俺、出来れば熱々のグラタンすすってるの見たいっすね」
「あはは!」
「ふはは」
「(手をたたいてウケるさく)そうだよなー。あれも、ゆるめだったら汁といえなくもないもんなー」
「ええ。どうすするんだろう」
「そうだよね。グラタンも厳密に言えば、スープなのかたれなのかよくわかんないもんだしねー」
「そうですね。佃煮とかどうやってすするんですかね」
「いやー、だから今後、このるるくるに対してはー」
「ええ」
「こんなものをすすってました、とかこんなものをすすって見せましたというメールを送って下さい」
「そうですね」
「それで、その都度考えて行きましょう」
「そうです」
「はい、これは長いテーマで」

「いやー、俺たちなんちゅう名人だ」
「ホントだよ、はは(笑) 名人芸だねホントにね(笑)」


☆NT告知
「ルルーシュ、早く早く!」
「夏祭りくらいでそんなにはしゃぐなスザク。もういい年だろ」
「ああ、見てルルーシュ、型抜きの夜店が出てるよ。なつかしいな。あ、そうだルルーシュ。勝負しない?」
「ー勝負?」
「どっちが早く型抜きできるかの勝負」
「ふん…いいだろう。いっておくが、俺はかつて「型抜きのルル」と呼ばれた男だぞ」
「偶然!僕も「早抜きのスザク」って呼ばれてた時代があるんだ。えーっとそれじゃあ、この型で勝負だ、ルルーシュ」
「望むところだ!…って、何だ、この型は!」
「ええ?何って…、毎月10日発売、ニュータイプの型抜きだよ」
「はあ?毎月10日発売?ニュータイプの型抜き?」
「うん。コードギアス反逆のルルーシュR2の情報満載、毎月10日発売ニュータイプの型抜き、一番スタンダードな型だろ?」
「え、あ…はあ?」
「それじゃ、よーい!」
「え、おい、待てスザク!」
「スタート!!」
「チィ…、毎月10日発売、ニュータイプの型だと?どこをどうやって抜いたらいいのか、全くわからないじゃないか、ンンッ…よもや、こんな型抜きが存在するとは…!」
「出来た!」
「早いー!早すぎるぞ、スザクー!!」



☆「3の倍数と、3がつく数字の時だけ、ブリタニア皇帝になります」(スザク)
「1、2、3(ここだけ皇帝声で、「さんー」)、4、5、6(皇帝声)、7、8、9(皇帝声)、10、11、12(皇帝声)、13(皇帝声)、14、15(皇帝声)、16、17、18(皇帝声)、19、20、21(皇帝声)…(笑)さよなら」


(その後さくがそのまま皇帝風に告知を読んでました。ホント、さく皇帝声好きだよねー。アフレコ中も皇帝役の若本さんがいないときに、みんなで代わる代わる代理をやるらしいんですが、皇帝一番人気みたいです)



☆一回だけマジで従順な俺たち(潤ジュン

声優じゃなかったら「シュリンプ福山」のリングネームでボクサーになっていた思うとのことですが、必殺技の名前を考えて下さい。

「ほうー嬢ちゃん。あいつの彼女か何かかい?あいつの名前はシュリンプ福山。むしろ、リングネームはシュリンプ福山なんていう名前じゃないんだ。だがあいつはー、ほら見てご覧、そろそろ来るぜ。ほら、ボディを打たれるさま!あれはエビのように折れ曲がるということで、通称が「シュリンプ福山」。おおー、いいな。今日もいいボディの打たれっぷりだ」(せいいっぱいかっこつけた感じが妙におかしい)
「…エビぞりです」(さく)(その後小声で)「エビチリです」
(これ、さくのつっこみあって救われたよね。(笑))

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