コエモエ。

1.声優情報&レポ(櫻井、福山、保志、石田、関智ひいき)、アニメ、ゲームの話題など 2.同人情報と日記兼用

2008.06.21

るるくる第11回

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いや、櫻井ボイスに射抜かれてるのは私の方なんですが。




今日のナナリー、けっこう周りの評判はいいみたいだけど、やってる本人たちはとても大変だと感じているようですね。まあ当たり前か(笑)
でもそのぶっつけで行き当たりばったりなとこがいいんだよね。
心なしか、それでその後もいい具合にテンションあがって2人の会話も拍車がかかって面白くなってる気がするのは気のせいでしょうか。
ぜひこれからもぜひ続けて欲しいです。

ところで最近くだけすぎて、「櫻井さん」とか、「潤」とかお互い名前で呼び合うことが殆どなくなったような。
相変わらずさくの「おまえ」呼びは顕在ですが。



ではでは、レポはつづきから。



コードギアスるるくるステーション第11回(6/14放送分)



☆前置き

「でさっきの話につながっちゃうんですけど」(潤ジュン
「なに」
「あのー、ヘンな名前の店とか…」
「ああー、なんでこんなのつけちゃったの?みたいな」
「僕いまだにあるのかどうかが気になっててー」
「うん」
「もし情報があるなら欲しいなと思うんですけどー」
「ほう」
「ま、僕が地元に帰ればいいだけの話なんですけど」
「ということは潤の地元の話…」
「地元っていうか、近い」
「近い」
「大阪には、枚方パーク通称ひらパーってのと、エキスポランド通称エキスポってのがあるんですけどー」
「そんなに縮まってないけどね」
「ええ。エキスポランドの方に、僕の住んでる高槻のほうから行くと」
「はい」
「道、車でばーっと向かうと、そうですね、向かって左手に見えるんですけどー、あのーラブホテルがーあるんですよ」
「おお」
「ただそれがすごくそれがネオンしか見えないんですよ。全体像は見えないんですね」
「あーどんな様子かはわからない」
「ええ。そんなとこどうやって行ったらいいかわかんないし、行く気もないですけど」
「ほうほう」
「すごく気になる名前なんですけど」
「うん」
「ネーミングセンス、抜群です」
「なんて名前なの」
「ホテル2人共和国」
「(笑)」(ゆるい笑い。ここまでひっぱっといてそんなにたいしたことないだろその名前!っとはいわないどこまでも優しいさく)
「なんかさ、西の方ってー、なんなのグランシャトーだっけ」
「はい」
「グランシャトーがおまっせーっていうCMあるじゃん」
「ええ」
「あれ1分バージョンと30秒バージョンがあってー、確か。夜帯に流れているCMなんだけども、1分のはなんか、浦島太郎をなぞられているんだけど、要するに助けられて行くと、綺麗な女の人がいっぱいいます、みたいなそういうCMなんだけども、30秒はね、2倍速にしてるだけなの」
「うはははは!」(手たたいてウケる潤ジュン)「すーごいっすね」
「30秒と15秒だったとしてもー、仮にそうだったとしても、倍速になってるだけ」
「ええ」
「あ、どっちか忘れちゃった、1分のCMなんてなかなかないと思うから、しかしたら30秒が15秒バージョンになった時に倍速になってるだけかもしんないんだけど」(ちょー早口で訂正するさく)
「ええ、ええ」
「見て俺びっくりしたんだよね」
「ええ。だったじゃあ僕らのも話しすぎてこぼれたら倍速に…」(ホント、潤ジュンの言うことには落差があるな)
「あはは!(笑)うまい。じゃあそれでよろしくお願いします」



☆OPトーク
「あなたの心にパイルダーオン、ルルーシュ・ランペルージ役福山潤です」
「(笑)多分枢木スザク役、櫻井孝宏です」
(「えむびーいーえす…(MBSといいたいらしい)」で、今週も順調に噛む潤ジュン。そして「あはは!」と笑うさく)
「コードギアス反逆のルルーシュR2を−多分応援していく番組です」
「あーホントに?応援してたっけ今まで」
「してました」
「ホントに?」
「すごくしてました」
「あ、ホントに?」(潤ジュンの反応を楽しんでるさく)
「多分じゃないです(笑)」
「多分じゃない?」
「絶対してました」
「忘れがちなんだよね、どうもね」
「そうですね。ええ」
「だってこれ初めて聞く人、普通のラジオに聞こえるんじゃないの」
「そうですね。しかもこれ冒頭よくよく考えたら「さっきの話につながるんですけど」が最初ですよね」
「で、さっきの話ってなにってところから始まってね」
「ええ」
「なんだったら、こいつらラブホテルの話をしてるぞ、みたいな」
「R2じゃないっすね」
「なに2?(笑)」
「なに2だろ(笑)」
「なんだその振り」
「あはははは!」(2人仲良く笑い)
「俺、今ね…」
「なんかあるのかと思うじゃない」
「いや、省略しすぎて、「R2を応援する番組じゃないですね」って言おうとして、「R2じゃないですね」って」
「あー」
「俺そんなに掘ってもなにもでない(笑)」
「マジでー?」
「枯渇してますよ」
「そう?」
「赤城山みたいじゃない。徳川埋蔵金みたいな状態」(いつもながらべた褒めv)
「水がでる位ですよ」
「あーいいじゃん。じゃびしゃびしゃにしようぜこのスタジオ」(でもって微エロ)



☆お便りコーナー

面白いです!「ありがとう」(潤ジュン)「あ、そうですか」(さく)しかも今日のナナリーに参加するなんてー、「何が?あ!タイトルがありました。ゆかなさんが、コードギアスの世界に」(潤ジュン) (←お便りを読む順番すら間違える潤ジュン

※ゆかなさんコードギアスラジオ初体験、フリーダムでのびのびでよかったです。地声かわいいんですね。

「本人もかわいいんだよ」(潤ジュン
「あーなんだおまえ、何を知ってるんだよ、ゆかなのおまえ何をわかってんだよー!」(なんかさく怒ってる風、いきなり嫉妬ですかv)
「何もわかってない…けどー、かわいいんだよ…」(なんか潤ジュンで言葉を濁してみたり)
「…(ふふっ…というか、声にならない笑い)なんかさー。なんか、ね。あのー彼女のこう影響力ってのはたいしたもので、我々もしゃんとしたラジオが送れてきたじゃない」(とりあえず話題を変えて)
「そうですね」
「緊張感がは…」
「そうそうそうそう」
「あはははは!」
「ちゃんとしゃべらなきゃって思ったからね」
「ええ。だってこの番組のコンセプトって緊張感がないじゃないですか」
「ぬるるラジオだから」
「あ、違った!ゆるくだ」
「ゆるくだよ」
「(笑)」
「そうだね。緊張感がないっていうとよくないから」
「ちょっと違いますね」
「ゆるいラジオだからね」
「ええ」
「時間帯に合わせてね」
「ええ」
「その割りによう声はってるけどね(笑)」
「そうですね。あの、抑えよう、抑えようとしながらすっげーテンションあがります」
「そう。高ぶっちゃうんですよねー」(それは潤ジュンが相手だ・か・ら♪息ぴったりでノリノリの2人v)


※NNが指の間、蚊に刺されたさんだったとこから
「あ、痒いんだよねー」(さく)
「そう、あと指の先」
「ーえ?」
「指の先刺されるとホント腹立ちますよ」
「どう…そ、え?(笑)」(なんてコメントしたいのか)
「ボールペンとか持つ…特に、人差し指とか刺されると、ボールペン持つたびにむずむずるすの!」
「あははは…」
「なんかね、筆圧とか入れたくないのに、むっちゃくちゃ筆圧があがるんですよ」
「ていうことは人差し指なんだ」
「僕人差し指とかすげー強いですよ」
「てか、人差し指がすげーつえーの?(笑)」
「こういう持ち方するんですよね」(また見えないネタか)
「うわ、何だそれー!そりくり返ってるよー?人差し指が。どう説明したらいいかなー」
「みんなこう持つじゃないですか。僕ね、3点で持つんですよ。3点で持つとー」
「うん」
「こう支えれるの」
「何て説明したらいいかわかんないもん、それ」
「あのね、えーとね…なんだ」
「(笑)あ、○○くん一緒だって言ってるよ」
「一緒?ーあ、近い!お箸はどうやって持つ?」
「はい、2本出して」(スタッフさんまで巻き込んでるけど、こっちには全然伝わってきませんよー)
「お箸…、お箸…」
「俺ね、ちゃんと箸持てないの」
「あ、ちゃんと持つほうだ。僕のお箸はですね…」
「僕のお箸?(笑)」
「お箸こう持つんですよ」
「え、どうなってるのそれ。なんだ」
「だから、さっきの鉛筆の持ち方をー。ここと、ここを支点にしてこう持つんだ」
「(笑)こことここね?こことここを支点にしてここね。あーこうなるんだー」(すっかりリスナー無視の2人きりの世界(笑))
「…(聞き取れない;)で、この話ばっさり切っていいんですけど」
「あははは!」(すっかり潤ジュンのペースに最後までつきあっちゃって思わず笑いな感じ?)
「ええ」
「はい。ま、そんな指の間蚊にさされたさんからいただいたメールでございます」
(マジ前置き長いいですが、楽しいからいいです、どんどんいっちゃってください)


※他の女性陣もゲストに呼んで欲しいです。男2人でゆるいのもいいけど、潤いも必要です。というお便り
「だけど、潤いとかいて潤(ジュン)なんだけどね」(ちょ!これはステキ口説き文句ですよ!?)
「だから俺必要ないんです(笑)」(あ、あれ?気づいてない?この鈍感v)
「えっ、いやいや。必要だ…って書いてる…けど」(ほんとに書いてあるのぉー?後半声小さくなってたけど、さくの気持ちじゃなくて??あ、さくには潤が必要ですって書いてあるように見えたのねv)
「あー」
「おまえの代わりにってこと?」
「そうです」
「女性陣かー…」(悩むさく。そうそう、やっぱり潤ジュンがいないとね!)
「じゃあちなみに女性陣だったら誰がきて欲しいですか?」
「…(苦笑)ちょっと質問がよくないなー」
「わはははは(2人苦笑い)」
「そうか、じゃあー。えーとー、誰が来て欲しいですか?」
「あははははは!」(女性陣がなくなっただけであまり質問変わってないような。こっちは潤ジュンいるって前提で?と都合よく解釈)
「えっとねー、それだったら言えるかも。えー誰かなー誰がいっかなー」
「うん」
「ちょっとね、個人的に興味があるのがー」
「はい」
「あんまり話したことがないですよ、実はわたくし」
「はい」
「某ラジオで話したことがあるだけなんですけども、ま、ゴトゥーザさま?」(※後藤邑子さん)
「ああー!あのー、加藤あいに顔が似てるかもしれないと」
「かもしれないという噂の」
「ええ」
「巷では大賑わいのね、ゴットゥーザさまーに、あのーきていただくと、これまた面白いんじゃないかな」
「あの人ね、すごくヘンな人ですよ」
「いいの?言って(笑)」
「言っていいです」
「ヘンな人なの?」
「変な人です」
「どういうヘン?」
「弊社なんで」
「そうだよね、…弊社ね」
「あ、今のちょっとへんしゃがヘンだみたいになっちゃった」
「あはははは!(笑)そうですよね」
「ええ、なんかねー底が知れないひとです」
「マジで?」
「ええ。あのね、どこまでいっても行き過ぎてる人」
「(笑)」
「話が聞けば聞くほど振りきれすぎてるんですよ。どれがどうとはいえないんですよ。パリーン!っていって」
「赤いとこにバイーン!パリーン!」
「パリーン!みたいな。僕ゴットゥーザさんとR2とクールで初めてレギュラー一緒になったんですよ。同じ事務所にいながら」
「えー、そうなの?ほうほう」
「で、よくよく話していくと、この人はホントにヘンな人だなって」
「あらじゃあちょっとそれはねー、究明ー、究明?」
「究明」
「彼女のポテンシャルがどこまでなのかということを、ちょっと調べないといけませんね」
「いけませんね。生態調査です」
「そうですね」
「ぜひともゴットゥーザさまを…」
「ゴットゥーザさまを…」
「(笑)」
「ホンっトに面白い人です」
「ゴットゥーザさまなんなんだ」
「ゴットゥーザさまさまらしいですよ」
「ゴトゥーザさまじゃなくて」
「ゴトゥーザさまかも知れないです」
「え、何どっち?」
「俺がただ言いたいから、いや違う面白いからー」
「じゃあ俺もゴットゥーザさまで」
「はい」
「じゃあゴットゥーザさまもね、我々に潤いを与えてくれるためにも来てもらわなきゃいけないので、よろしくお願いします」



☆今日のナナリー
※パックの納豆についているからしになっているナナリー。使ってもらえずいつもゴミ箱に捨てられ、切なそうな目でこちらを見つめてきます。

「あのー毎回忘れちゃうんだけど、これ読んだ人がどうすんだっけ」(さく)
「読んだ人がナナリーになります」
「ええ、俺ぇー!?マージでー?!
「はい。マジで」
「ええ、マージでぇー?」
「(声のない笑い。しばらくして)確かそうでしたよね?はい」
「…覚えたくないんだろうね、俺ね」(なんか小さい声でぶつぶつ呟いてるさく)
「これねー、なんか題材を聞くたんびにうつむくのはなんででしょうか」(それを見ておそらくにやにやしてる潤ジュン
「よく考えてくるな、と」
「ええ。ホントですよ」
「メール送ってくれる人も、このコーナー参加してるんだな、楽しんでるんだなってのがわかるよね」
「ええ」
「いい迷惑ですけど」(←本音)


「ナナリーは優しいなー」
「ほえ?」(高い声)
「本当にナナリーは優しい」
「ほえほえ?」
「だって納豆についてるからしだよ」
「うん、からしのナナリーだよ♪」
「だってねえ、納豆についてるからしってね、ほとんどの人が捨てると思うんだ」
「うん、そうだね」
「だって面倒くさいもの」
「な、何が?」
「入れるの」
「だってぺってやるだけだよ、ぺってやる…」
「ふぇっ(何か気が抜ける感じでかわいい)てやるのが、以外にちっちゃいから、爪がないとめくれないし、濡れてたらすべるし」
「わかるよ」
「かくいう俺も捨てちゃう」
「ほんとにー?」
「うん」
「でも、からしがないとー、納豆の味もーイマイチはっきりしないっていうかー、からしあってこその納豆的なところも私的にもあるかな的なー、だから封を切りまして、にゅるにゅるって出します」
「うん」
「出てくるさまがかわいいですよねー出てくるさまが。あのにゅるにゅるって出てくるさまが、あたしの髪の毛みたいな。ウェービーな感じで出てくるんですけどね、あそこに名残があるなあたしの、みたいな」
「あー」
「あれがあたしの思い出みたいな。それをこう納豆の上に乗せまして、まぜる、まぜる。あの、ちょっとうす黄色くなった感じ?いとおしい」
「いとおしい」
「うん。いとおしいね。そこがいとおしい。口にほおばりたくなる」
「ほおばりたくなる。そういういとしさがからしにはある」
「ある」
「今日のナナリーは辛口だね」
「からしだからね」
「うん。ー出るか」
「(笑)そろそろかな」
「出るよな」(いつになくゴーインな潤ジュン
「うん。じゃあチューブから、にゅるるん!」
「出たー!!」
「完全に、オチが付いたから出るみたいななんか、コント形式「どうも、ありがとうごさいました!」みたいなね、今のはね」
「あははははは!」
「レッドカーペットみたいになっとるやないか、おまえ」
「ええ、ええ」
「若手芸人か」


※アントニオ猪木に姿を変えているナナリー、バアロー!といってビンタをしています。
「つかまるよ?猪木といえどね」
「ちょっとちょっとちょっと、これ何。今日ー、一回だけ従順な…じゃないの」
「あははは!!違うよ、これは今日のナナリーなんで」
「わかりました。じゃあナナリーなりますよ、じゃあ」(いつになく声低めの潤ジュン
「はい」


「−×%#△ー!!」
「あははは!もう何いってるかわかんねーよ。多分元気ですか、だよ」
「元気があれば、何度でもできる!」
「何が(笑)。何がですか」
「よーし、こい!!」
「イノリーさん。猪木とナナリーでイノリー」
「ここ、ここ、こ。へへへへへーー!」(潤ジュン何かやってるらしいけど、見えないから!)
「うわはははは!!」(さく爆笑)
「ここ、ここ、ここ…」
「あははははは!!」(周りのスタッフも爆笑)
「楽しそうだから、出したくないなー(笑)」(放置プレイか)
「えー、こ、…」
「ナントニオ猪木さん、ナナリーさん、ですか?」
「ナナリーですか!」
「いやいやいや、僕が聞いてるんです。僕が、聞いてるんです。(笑)ユーユーユー。ミーがユーに対してナナリーですか?って聞いてるんです」
「ユーですか!」
「あはははは!お、これはめんどくさいですぞ?これは時間かかります。ええー(笑)」
あなたーが、アントニオ猪木さんだと思うんですけれでも、ナナリーさんがふわっと入っていってるんですよね」
「はーはーはーはー」(表現しにくいんだけど、あご突き出した感じで腹から声出してる風。はー、というかほー、というか)
「だから意識的にはナナリーさんなはずなんですよ」
「はーはーはーはー」
「あ、なんかせめぎあってる?」
「おー、おー、おー、おー、わかってますか!」
「あははは!おまえがな。(笑)」
「うへへへへ…」(また何かやってるのか)
「わはははは!くく…(笑)…」(さらに爆笑するさく、もう声にならない感じで)
「…(笑)」
「もう猪木じゃねーもん(笑)」
「よし、じゃあー」
「あご感だけだもん」
「あ、じゃあなんかもうね、あったまってきたってことでー。恒例のあれ、いきます」(まだ猪木風に話してる)
「あはははは!!」
「いーち、にー、さーん、出たー!!」

「ーひどい(笑)」
「いやでも、よかったよなんか。あばらをこう、こづきながら笑ってたのがちょっと」(かなりつぼってました)
「あはは」
「なんだろちょっと怖さがあってよかった。何を見つけたんだろうと思って。あっはは」
「なんかこう殴ってきてー、ビンタがされ、あの、学生がー、ボディをいったら思いの他きいたからビンタしちゃったじゃないですか」(わかるんだけども、日本語がおかしいです)
「あーあったね。思いっきりしばかれたんだよね」
「あれをちょっと再現してみようかなって…ええ…」
「あのーこれ、ラジオやで」
「自分がわき腹をこづきながら笑ってる姿に余計笑えてきちゃいました(笑)」
「あはは!すごくよかった!いいもの見せてもらいました」



☆王子と王子!仮面相談室
※苗字に松が付くので、「まっちゃん」と呼ばれてるのですが、友達2人も同じあだ名。同時に呼ばれると一緒に振り向いてしまいます。どうにかならないでしょうか。

「一人はまっちゃんでいいけど、一人はまっくだね」(さく)
「まっく?」
「まをとって。これであともう一人でしょ」
「そうですね」
「松木さんと松本さんと、松…?松なんとかさんだね」
「あ、友達にも松本さんが一人いるんだ」
「じゃあ松本さんなんだ。あなたはまっちゃんでいいよ、もう一人はまっくにしよう。あともう一人は何にしよう」
「えーとー、あ」
「何」
「アクセトン」
「え、何。もっかい言って?」
「アクセトン」
「何、それ」
「なんとなく」
「急すぎるね」
「そうですね(笑)急ーすぎますね」
「急展開だよ(笑)」
「そー、そうですね。じゃあもっと近いところに行きましょうか(笑)ふははは」
「そういうさ、出所がないところは、俺もこう、なんていうんだろうな、聞くしかない」
「ちょっとね、今日ね、なんとなくしんしゅく…神出鬼没でいきたい」
「あははは!」
「伸縮っていっちゃった」(さすが噛み噛み王子、あちこちでかみますな)
「まあね、伸び縮みしていこうみたいな」
「松木さん…松に、木ですよね」
「そうだね」
「松って英語でなんていうんですか」
「(笑)えーとね…」
「パイン?」
「うん。あーいいますね。パイン。パイン材とかいいますね」
「うん」
「もしくは「まつ」を違う表現でウェイトみたいなね」
「ウェイト?」
「待つ、私待つわ、いつまでも待つわ」
「あ、そっちだ!」
「待つーわー、待つわー」
「じゃあ、ウェイトウッド」
「あみんでいんじゃね」
「ああ、あみん。あみん、いいですね」
「ていうことは、まっちゃんー。あ、メールを送ってくれた松本がまっちゃん、友達の松本がまっく、松木があみんで。いやーすごいね」
「すごいですね」
「話してみるもんだね」
「(笑)」


※タクシー初乗りだと、領収書くださいといいにくい。どうしたら堂々といえるのでしょうか。
「多分領収書ください、という響きが、すごくぎょうぎょうしいからだと思うんですね」
「おー、なるほどね」
「もっと身近になればいいんです」
「おーなるほどなるほど」
「レシートくださいって」
「わーお。すごいなんかー、ちゃんとしすぎてる」
「ちゃんとしすぎてる。じゃあくだけましょうか」
「砕ける?キャッチーな感じで?」
「ええ、ええ。「ー紙、ありますか」」
「あはははは(笑)」(2人)
「いいね、そのー危機感があるよね」
「危機感、ありますね。なんかすごく切羽詰ってる感があります」
「なんか個室的な感じがするよね」
「ええ」
「うんー、わかったわかった」
「ええ」
「やっとほっとできたのもつかの間、次のピンチがやってきたときの「紙ください」みたいな」
「ええそうです。で紙をくれたら、「助かりました」って言ってください」
「あーいいんじゃないですかねー」
「そしたらね、そうとう感謝されると思いますよ」
「いい」
「人助けしたみたいな感じになりますからね」
「いいねー。ちゃんとミシン目もついてるしね」
「ええ」
「ピリピリピリって。紙出しすぎです」
「あ、そうですか」
「なんか2メートルくらい使う人いるじゃない」
「マジっすか?!」
「そうだよ。だいたいね、2メートルくらいひと拭きですよ」
「ひと拭きで2メートル?すげえ」
「はい。すごいですよ」
「それだけだったら紙でふんどしつくれますやん」
「白ーい、な」
「ええ。俺、右肩……(??よく聞き取れません;)」
「あははは!今多分ね佳境ー、クライマックスを迎えてるんだよ、このコーナーのね」
「ええ、ええ」
「そこで俺右…って」
「あはははは!」
「いやー、よかったよかったー」
「解決したね」
「こんな感じでね、スパッとお悩みを解決しているわけなんだよね」
「ええ」
「えー悩みがあるおまえら」
「ええ」
「そしておまえも」
「はい」
「おまえもね?」
「あ、俺もね」
「どんどん送ってきてくれれば」
「わかりました、ええ。だからおまえらもちょっと怖がんなよ」
「(笑)心開けよ」
「ええ。俺ら、いっとくけど鉄人だぜ。あ、違う。達人だぜ。あははは(笑)」(また噛んでるっていうか、いい間違えてるし!)
「ぷす(笑)続きはまた今度!解散」



☆EDトーク

「なんで僕たちはいつも、今日のナナリーと、一回だけを毎回無いものと考えてるんですかね」(潤ジュン
「なんだろうな、もしかしたらだよ、もしかしたら、やりたくないのかも知れない(笑)」
「(笑)そんなことはないよ」(あわててフォローに回る潤ジュン
「違うよね」
「違いますよ、そんなことない。だってすごく評判がいいんだもん」
「わはははは!」
「ただ、誰に評判がいいのかわかんないんだけど、少なくともこの人には評判がいい」
「このー、ピンクの」
「ええ、そうです」(スタッフさんとかマネージャーさんとかかな)
「このラジオはなんか、いろんな人から聞いてますとお便りもらいますけど、「久しぶりに面白いラジオに出会えた気がします」なんていってくれる人もいるわけですよ」
「ほーほーほーほーほー」
「あーそうなんだって。こんだけ自由にしゃべてればって思うんだけどね、俺もね」
「あははは!はい、そうですね。他のラジオではダメなことがオッケーになる」
「(笑)一応コードギアスのラジオなんでね。ラジオだけじゃなくアニメの方もね、みなさん、とんでもない展開が待ってますからね」
「今収録の方、僕は大変です」
「いやーいいね。この作品はね、ほんと何が起こるかわからない」
「わからない!」
「うん」
「ホントにわからないよ」
「ホントですよ。ええ、明日はわが身みたいな状態なんですけども」
「そうですよ」
「そしてこのラジオも」
「隔週ごとにわが身なんだよね、これね」
「そうですねー」
「今日どっちなんだろう」
「どっち」
「わかんねーや。もういいぜ、終わろう」
「終わる?」
「終わろう、終わろう」
「というわけでコーグ…コーコーコー…、コードギアス…」(やっぱり噛み噛み)
「あはは!(笑)」


☆一回だけマジで従順な俺たち
「大江戸線で帰る?山の手線…山の手線…」
(とかなんとかいうさくの声が、潤ジュンが読んでる後ろで小さく聞こえるんですが)

※お2人でお笑いコンビを組むことになりました。そのコンビ名は?(回答:さく)
「えっとー、えー…、レーザービーム?」
「(笑)」
「おまえのハートを貫く!みたいな」
「ボーン!」(笑)
(いや、もうとっくに射抜かれてます。でもそんなコンビあったらちょー嬉しい)

COMMENT

→ Comment No.42

はじめまして。るるくるステーションのレポート楽しく読ませていただきました。今回のるるくる聞き逃してしまったのでとっても助かりました(笑)
今後のレポートも楽しみにしています。
2008.06.22-00:33 + 櫻桃 朱雀 + URL + *edit

→ Comment No.43

初めまして、縁と言います。
レポ楽しく読ませて頂きました。
「へんしゃ」の部分なのですが、多分「へいしゃ(弊社)」と言ったと思うんです(私も多分なのですが(^▽^;)
潤じゅんと後藤さんは同じ事務所なので

これからもラジオ楽しく聞きましょうねvv
2008.06.22-00:43 + + URL + *edit

→ Comment No.44

朱雀さま>初めましてこんばんは。
レポ楽しんでいただけたようでよかったです。
サイト拝見させていただいたのですが、ネオロマや舞台もお好きなようで楽しく拝見させていただきましたv

縁さま>初めましてこんばんは。
空耳アワーの部分のつっこみいただきありがとうございました!さっそく訂正させていただきました。
またよかったら遊びにきていただけたら嬉しいです。
2008.06.22-01:09 + 花林 + URL + *edit

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