コエモエ。

1.声優情報&レポ(櫻井、福山、保志、石田、関智ひいき)、アニメ、ゲームの話題など 2.同人情報と日記兼用

2008.05.16

るるくる第6回

るるくるの今週の二人、なんだかラブ度が非常に高かったと思ったのは気のせいでしょうか!
特に、潤ジュンが櫻井さんの意見をよくきこうとして歩み寄ってくれてる感じでv
いつもより会話のキャッチボールがうまくできてるの。(って今まではできてないみたいな言い草だが、だって潤ジュン人の話全然聴いてないで、一人突っ走るんだもん。(笑)そこがまたかわいいんだけど)

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同ネタ多数なんじゃなかと思いますがあえて!
某CDドラマのシャーリーの妄想スザルルを思い出しました。




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ナナリーの手前、二人とも素直になれない感じで。
幼少スザクは寝相が悪いとモエる。




レポは続きから

るるくるステーション第6回(2008年5月10日放送分)



☆前置き
「さっきトイレに行ったんですけども、用を足し終わって出ようかと思ったら、遠くから「さかなさかなさかな〜っ♪」って歌いながら、トイレに来る人がいるんですよ。歌のチョイスもビミョーと思ったら福山くんだったんですよ(笑)」
「あはははは(笑)」
「で、うわーっと思ってドキドキした、みたいな」(それは恋?)
「普通だったら擦れ違いざま「オース!」とかって言うのに、すごい足早にすれ違ったんですよ」
「(笑)そう。あんなに日々会ってるのに、現場とかでも会ってるのに、知らない顔見ちゃった、みたいなね」

「今日スタジオ入った時に、「おまえ今日かっこ気合い入ってんな」って言われたんですけど、櫻井さんの方が気合い入ってますよ」
「そんなことないよ。俺はちょっと今日はなんていうの…、帽子マン。」(褒めあいv)
「帽子マン」
「しかもみんな帽子の形違う」
「(笑)キャップとハットとキャスケット」


☆OPトーク

「どーもー、ルルーシュ・ランペルージ役、帽子はキャスケット係の福山潤です」
「どーもー。帽子はハット?ハット役じゃねえや、枢木スザク役ハット役櫻井孝宏ハットです」(わけわからん感じがいい)

何気に人気が高いヴィレッタという話から
「やっぱりセクシー教師ってのはいいもんだね」
「そうですね」
「でもあんなにね、目を奪われてしまう、心を奪われてしまうような女性教師にめぐり合ったことないです」
「そうですね。全国でどのくらいいる可能性が…、あなたの学校ですげー美人て先生いる?」
「いる?別にコーナーとか立ち上げないけど(笑)、もしいたらよーく見といた方がいいよ。貴重な体験」
「ほんとにね」
「おまえの美人の基準は誰なの?芸能人で言えば。ー俺らも一応芸能人なのかも知れないけど、そこは置いといて。タレントさんで」(興味深々な櫻井)
「タレントさん、誰だろう〜…」(きっとこのあたりで、突然表情が変わったかなんかしたんだろう潤ジュン)
「なんだよ急に〜、どうしたおまえ。ええ?(声を大にして)」(嫉妬か?さくのくいつきっぷりがおかしいです!)
「でも高校生の時は、僕のアイドルは広末涼子さんです!」
「おお!マジで恋する5秒前」
「マジで恋しちゃいました」
「わはは!おまえがな!みたいな」
「はい。ちょー好きでした(笑)、はい。」
「今は」
「今?ちょっと前まで竹内結子さん好きでした」
「おー。いいじゃない」
「で、今?」
「今」
「ナウ?ナウは何だろう、ナウザタイム」
「いやいやいや、違う、違う、おかしいよ」
「(笑)」
「おかしい、おかしい」
「今誰だろう。今、誰がいいかな…」
「俺、加藤あいだ」
「相変わらず」
「(笑)相変わらずな」
「アーニャ役の後藤さんは加藤あいに似てると…、よく言われるそうです」
「は?」
「でも、よ〜っく考えてごらん。ゴットゥーザさんのことを全部とっぱらって、顔のカテゴリだけを考えたら加藤あいだと思いますよ」
「ホントにィ〜?」
「と思った。その先入観を捨てて加藤あいだと思い込んでみたら加藤あいに見えました」
「ホントにィ〜?」
「加藤さんて言っちゃいそうだよ、俺」
「加藤さんて言ってください」
「(笑)ごとうとかとうて。惜しいなー。か行なんだけどねー」
「ていう風にヘンな情報を植えつけておいて、じゃあ次週このるるくるステーションでどういう評価が下るのか」
「いやー、なんていうんだろうね、これでね、ルルーシュの現場録りにまた一つはりあいが…」
「はい」
「できたということで、みずみずしい芝居ができるんじゃないかと」
「(笑)」

☆お便りコーナー
※武道館でオールハイルブリタニア、日本人がブリタニアに忠誠を誓うのはどうなんだというお便りに
「え?言いたい」
「言いたいですよね」
「言いたいよ。何言ってんの」
「(笑)」
「いいんだよ。それはそれ、これはこれ」
「はい。じゃ、「オールハイルブリターニア!」ってやった後で、「ゼロ!ゼロ!」ってみんなでやりましょうよ」
「おまえー…。おまえ、言わせたいだけだろ、何千人かに」
「そうっすね、80000人で、オールハイルブリターニア!」
「ブリターニア!」

「いいと思う。非常にいいと思う。お金と時間の使い方、好きです」

※函館疎開とか埼玉ゲットーとか出たので、櫻井さんが
「俺もいいなー…、なんかそういうの」
「そのうち、じゃあ名古屋ゲットーとか…」
「名古屋じゃねーもん」(すねる櫻井)
「あれ、どこでしたっけ」
「…(笑)普通に、普通に聞いて来たな、おまえ」
「どこでしたっけ」
「いいよ、名古屋だ、名古屋」(やさぐれモードの櫻井)
「半田?」
「(笑)」(2人)
「だから、思い出す順て、それに二十何番目とか…地元の人でしかわからない」
「はい(笑)」
「わかります?」
「はい」
「一応愛知の中では、上位にランクインする、愛知つったらやっぱり名古屋、豊田、新幹線が止まる豊橋…、日本のデンマークと言われてる安城もあるし」
「おおー!」
「ま、いろいろあるんでございますけれどもー」
「半田」(潤ジュンまだいってる)
「わはははは!(笑)」(2人きっと顔見合わせて笑ってる!)
「…半田だけに判断に苦しむところもあるけれどもね、何位くらいか…」
「ようこそ!」(と、パン、という手をたたき合うような音が!潤ジュンは省略しているけど多分、「ようこそオヤジ倶楽部へ」といいたいらしい)
「ただいま!」
「イエーイ!」(息もぴったり)

※ブリタニア軍人の呼び方、名前+卿が普通なのにギルフォードはなぜ苗字なのかというお便り
「ヌウ卿って、農協みたいじゃない」
「なまったみたいですね」
「誰みたいな」
(中略)
「多分これ、あれじゃないですか、分かりやすくするために、苗字がよく出てきてる人は、苗字、名前がよく出てきてる人は名前」
「正解!」
「イエーイ!」
「イエーイ!」
「ぶった切り〜」(さらに息の合うノリノリの2人)

☆となりのルル
「櫻井さんは名言て言われるほうですか、聞くほうですか」
「俺は…聞くほうですか。めいげんはめいげんでも、俺は迷うほうが多いね」
「ああー」
「とことんとつくづくを、どっち言うか迷ったあげくつくつんて言っちゃう」
「そうですね」
「つくつん多いねって言っちゃうからね」
「ああー」
「とことんとつくづく、こういうのが多いね」
「はい」
「心に残らない、響かないみたいな。その場がおもしろい。2秒くらいですよ、せいぜい」
「俺のモノマネが似てるのも2秒くらいですよ」
「すごいな、おまえ。空条承太郎のスタープラチナみたいだな」
「うっわ、すっげ、ルビふっちゃった!」
「わははははは!」(ジョジョ話で盛り上がる2人。よくわからないけど、すっごい楽しそう)
「2秒くらい止められる、みたいな」

※2人組みの男の子(推定5歳)の会話です。「一緒にアメリカ行こうよ。アメリカって男同士でも結婚できるから!」
「うははは!」
「衝撃ですね」
「うわーこれは純粋だねー。ほんとに。やさしい気持ちになる」
「やさしい気持ちになるけど、親探しますね」
「あ、そこ確認してだよね。いやーこれは将来楽しみだねー」
「ええ。ませてんのか、世間知らないのどっちですかね」
「半々だね。いい。そのまま育ってもらいたい」
「そうですね。英才教育ほどこせそうですね」
「いいね、アメリカってのがいいね」
「しかも州によって違いますからね。ここが世間知らずなとこですよね」
「そうそうそうそうそう。ま、そのうち成長していけば、勉強もするだろうから、ああ、そうだったんだみたいな」
「ええ」
「あの頃の俺はなんてバカだったんだと」
「フリーダムとリバティがちょっと違うんだよってことがわかるようになるんです」」
「おまえ…(笑)、おまえ、か、(潤ジュンがすごすぎて言葉になりません)コントラストが激しすぎる。すごいこと言ってるときとそうでない時の、このなんだろう、わかんねーかな」
「あははははは(笑)」

※夕飯の味噌汁に、虫が入っていたので流しによけると、「神経質じゃねえー、そんなの魚と一緒じゃが」と言った。

「そうですね、魚と一緒だったら主食になっちゃいますね」
「母つええ」
「強いすねー」
「は…はは、でもこの母ってのがいいよねー。母、こういう発言多くない」
「ま、確かに。あの、怪我したらつば付けときゃ直るって昔よく言いましたよね」
「つばくっせえ、みたいな(笑)」
「うちの母の口癖だったのが、小さいときホントごはんの量が食べられなくて、量が」
「少食だったの」
「で、残すと怒られるからご飯少なくしてっていったら、これくらい食べられなくて、どうするの、はずかしいって」
「(笑)」
「恥ずかしい?ごはん、食べるのに世間体関係ありますかって小学生のときに言ったことある」
「時代だぜ、それ多分。おかん世代にしてみると、ご飯一杯健康優良児?それが食べれないとなると、福山くんのところのはホント貧相で…みたいな」
「あーもやしっこはダだってことだ」
「俺が昔裸足で駆け回ってたわけですよ。近所の見知らぬおばちゃんに靴買ってもらえないの?」て言われて、俺が「うん!」っていったら、後でおかんに、「おまえが履かないだけだろ!」って」
「あはははは(笑)」(潤ジュン、手たたいて大ウケ)
「「買ってやってるじゃないか」みたいなことを言われたことがある」
「あははは(笑)」(潤ジュン大ウケ)
「こういうひとつの間違いがとんでもない大惨事になる」
「確かに確かに。(笑)入学したときの自己紹介で、好きな食べ物は何ですかっていう質問があって、そのとき僕はパパイヤ」
「(笑)」(突然噴出した櫻井)
「ーが食べたかったの」
「…(笑)」
「パパイヤが食べたかったの」
「どこのボンボンじゃ」
「パパイヤが食べたかったの!」(なんだこのお子様っぽいかわゆさは)
「わっはっはっは!」
「食べたことなかったら」
「ああ、食べたことなかったんだ」
「だって好きなフルーツだから食べたやつ限定とは言ってないじゃん」(むきになる潤ジュンちょーかわいい)
「あーっはっはっはっは!あっはっはっはっは、あっはっはっはっは(笑)」(大ウケの櫻井。声裏返ってるし)
「だって食べたかったんだもん!」(やばいよこのかわゆさ、さくに襲われるよ)
「あっはっはっは…、あっはっはっは…」
「で、「好きなフルーツはパパイヤです」って開口さわやかに言ったら、担任の先生が後日母に、「パパイヤが好きだなんて、ご裕福なんですね」って言って、すごく恐縮されたって。すーげー怒られました」
「あははは(笑)」
「で、後日俺が先生に、あれ、違うって違うってパパイヤって緊張して言うてもうたんけど、あれパパイヤメロンのことやねんってフォロー入れさせられた」
「あははは!その頃から気が回る子だったんだね、そういうね、人間関係にね」
「(笑)はい」
「いやーー、おまえには勝てない。パパイヤって。好きな果物パパイヤって。小学校?」
「はい」
「1年生?6つとか7つだぜ」
「5才から6才になったばっかりでした」
「すごい」
「未だにパパイヤ食ったことないんすけどね」
「あー、ないんだ!」
「未だにないですよ」
「じゃ今度パパイヤ食べる会とかやろうぜ」(さりげなく誘ってるけど、やーなんてラブラブな空気…v)
「パパイヤだけを食べる会?」
「うほほほ(笑)」(←表記が難しいおかしな笑い)「パパイヤだけを食べる会とかね。で、あの頃の気持ち?少年の気持ちに戻ろうぜ」
「あ、いいですね」(デートv)
「うん、いいよ。あ、これでやればいいよ、このラジオでやればいい、ぬるっとパパイヤ」
「どんな味なのか初体験」


☆王子と王子!仮面相談室
「前回はハムスターのお悩みでした」(潤ジュン)
「1週開くと若干の後悔がある…。何言ったっけ、自分」
「おまえがハムスターのところまで降りていけ(笑)」
「(笑)そうだ、そうだそうだ。人間だからって思い上がるなっていう。いわゆる、みんなが考える動物の定義みたいなものをね、あえてひにくってメタファー的なね。さすが王子ですみたいな話です」
「メタファーってなんのことかわかんないけど、メタファー(笑)」
「隠喩って意味です」
「メタファーって隠喩だったんだ」
「そうです。かっこいいロボットの名前とかじゃないですよ」
「なんか、すーっげーミュータント的ななんか…(笑)」
「(笑)違います。そういうことですよ、王子」
「いんゆってどういうことですか?」(まじ)
「ふはは。(笑)おまえちょいとめんどくさいな、今日に限って(笑)」

※去年買った5kgのお米がまだ残っています。朝食は粉ミルク。お昼はパンか麺。(中略)お米は2ヶ月に一度しか食べません。お米の有効活用法は無いですか。というお便りを潤ジュンが読んで
「朝は粉ミルクっていうのが…ちょっと重要なトピックみたいになってしまってるみたい」
「なんで粉ミルクなんですかわざわざ。ミルクでいいじゃないか」
「ミルクでいいよな、ほんまな、なにちょっと気にしてもらおうという…」
「ね」
「そのなんかちょっと、いやらしい…」(とつぶやくようにいう櫻井)
「粉ミルク、水で溶くんですかね」
「かぱかぱいってんじゃない、龍角散みたいに」
「ああ。そうか、ね、かぱかぱね」
「かぱかぱいってんじゃないの」
「のどにいいかもね(笑)」
「そうそうそう。いやーお米ですか。日本人の心ですからね、一つ一つに農家のみなさんの魂こもってるわけですから。食わにゃあかんわけですよ」
「八十八と書いて、米ですから」
「ん」
「八十八と書いて、米」
「あーそうでございます。すえひろがり」
「だから八十八回噛めと」
「すげー噛むね」(早口で)
「噛みます。のりになっちいます」
「(笑)あー、餅を超え」
「はい、ホント白米でものり作りませんでしたか?」
「…ん?」
「のり」
「なんか図画工作的な時に、ってこと?」
「うん。なんかあの、文房具でのり買ってこいとか、スティックのりとか持ってこいとか…、なんか、のりは必需品だったじゃないですか」
「ああ、そうだね」
「で、うちでなぜか知らないけど、買わずに米でのりを作ったものを学校で使おう、みたいな」
「(声にならない笑い)」
「なんか風潮になりまして」
「パパイヤといい米のりといい…」
「(笑)のり作ったんですよ。これ、米で作ったんやゆうて。ほんま米かいな、ほら食えるで、ゆうて、食ってみて、あんまうまないなーとかいいながら、のりとして使おうとする前に、おれ、俺も食わしてーってなくなりました(笑)」
「お、それいいんじゃない?」
「あ」
「今なに、けっこうあるでしょ、けっこうあるから、のりに(笑)」
「きたーー!!」(潤ジュン、言われるまで自分がいい案を出したことに気がついてなかった)「会社で米のり!」
「あーいいかもしんない」
「いい、いい。で、あのお得意先とかに封筒で送るときに、使っといて、のりは米で使用して大変エコロジックって書いて」
「そう。あの、「注)食べられます」って書いて」
「それ!「なめれば復活します」」
「みたいなね。なんか、これだ。いやー」
「これだわ」
「いやいやいや」
「いいかも」
「いいですねー」
「今日もいい流れだね、王子」
「いい流れ」

※寝相が悪いです、どうしたらよくなりますかというお便りを櫻井さんが読んで
「なんで寝相よくないといけないんだろ」
「お、いーいところに気づいた。私もよくございません」
「うん。だって、寝相が悪いというけど、寝相がいいということはあんまり動かないってことじゃないですか」
「そう。そうですね」
「それは身体的によくないわけですよ」
「お」
「だって寝ている間ずっと同じところに止まっていたら、筋肉が固まっちゃって余計身体に悪いわけですよ」
よくない」
「うん」
「寝返りをうったりするのも、床ずれを防いだりとか、そういう効果もあるわけじゃないですか」
「うん」
「寝相が悪いっていうことはそれだけ身体を守ってるってことですよ。だったら、寝相を悪くしましょうよ」
「なるほどねー。寝たまんまで直立っていうか、そのまんま寝てるってことは、もしかしたら緊張してるわけですからね」
「そう」
「寝ているときくらいリラックスして大暴れしろと」
「そう!」
「フリーダムだぜ。」
「そう」
「なるほど、俺もフリーダムだぜ」
「どんくらいフリーダム?」「んとね、トイレで気づいたことがある」
「トイレで気づいたことがある!それは、寝相が悪いとかじゃなくて、夢遊病じゃん!」
「まーじでー?」(めずらしく潤ジュンにつっこまれてる櫻井)
「うん(笑)」
「リアリー?」
「リアリー」
「かっこいい俺。かっこよくね?」
「かっこいい!」(なんだこの2人)「でも、俺も負けじと寝相が悪いらしい」
「ホントに?」
「あの、某Sさんが、朝起きた俺の布団をみて、なんかアイスクリームみてーだなって」
「…(声にならない笑い)それ某旅行の話かな」
「某旅行の話」(ギアスの打ち上げの箱根旅行?)
「ああー」
「はい」
「某Sさんは、なんかくるしそうな顔して寝てるなとも言ってたよ」
「あー、そうそう、俺。すげー苦しそうな顔して寝ていた挙句に、掛け布団がアイスクリームみたいにスパイラルに…」
「くるくるくるくる…!くるくるくるくる…!」
「(笑)俺、どんな寝方をしてたのか、客観的に見れなかったのがちょー残念」
「なんかね、はかなさとせつなさもあったし、愛しさもあったから」
「うわあ」
「心強さもあったね」
「心強いっすね」
「そうそうそう。いつも感じている」
「やったあ!」
「あなたへと向って」
「波動拳!」(スト2ネタですな)
「はー」
「こんな感じでー」
「そうですね」
「いかがですかね」
「いいんじゃないですかね」
「−で、どうだった?」(なんか会話のキャッチボールがうまくいって得意げな感じの潤ジュン。きっとニコニコしてるに違いない)
「ふふふ…(笑)イロっぽく聞いちゃって」(こりゃもう櫻井さんドギマギですよ!)
「そう、どうだった?よかった?」(かっこよさげに)
「うははははは!(笑)ーあれ?」
「…あれ?」
「うんいいよ、やっぱさすが声優さんだね(笑)」(あはは!!まじおかしい、この2人!!)

☆EDトーク
このラジオ進行がだいぶ固まってきたという潤ジュンに、
「そうですね、固めたくないけどね」
「固めたくはないけど、固まりつつありますね」
「そうだね。うーん、でも俺はあがく」
「あがく?リキッドみたいに」
「そうだね、ソリッドはべしゃべしゃに。べっしゃべしゃがいい、やっぱり」
「ベシャメル状に」
「リキッド状に」
「そうそう」
「ベシャメルソースってなんすか」
「ベシャメルソースっていうのは…(笑)、多分ホワイトソースみたいなものなんじゃないかな」
「ホワイトソースみたいなのが、ベシャメルソース。うわー、なんだろうってずーっと気になってたんですよ」
「多分来週20通くらいくるんじゃないかな。ベシャメルソースとはって」
「作り方も来てくれますかね(笑)」
「(笑)まあね、生活に役立つラジオということで、来週も聴いてもらえるといいと思います(笑)」
「はい」

☆一回だけマジで従順な俺たち(担当:櫻井)
「1回だかな…(笑)一回だけなら」(かみかみ潤ジュン)
「頼むよ、ねえ(笑)」
「「おめでとう、人間国宝に選ばれました。さあ一体何の分野で?」」
「えーー…、あっちのほうで」
「(笑)」

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