| 2008.05.11 |
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るるくる第5回 |
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すでにるるくる6回目が放送されてるのに今頃5回目妄想ですいません。

悪ふざけスザク。
ルルーシュが
「足がしびれたんじゃない、しびらせているんだ!」
とかいう前にこちょこちょ。
猫っぽいルルに一度やってみたいと思っていたけど、普段のルルーシュにはさせてもらえなそうなのでこんなときに活用してみました。
レポは続きから
るるくるステーション第5回(2008年5月3日放送分)
☆前置き
「ちまたはゴールデンウィークじゃないですか」(潤ジュン)
「うん」
「GWって書くじゃないですか、ゴールデンウィークは」
「うん」
「そういう略した方って多いじゃないですか」
「うん」
「トイレってWCじゃないですか。で、昔高校卒業直前に養成所の同期の家に遊びに行ったとき、そういやWCってんなんの略なんだろうって思ったら、洗濯物運んできたその家のおばちゃんがウェスタンカーニバルって(笑)」
「じゃあ今から呼んできて!」
「ええ」
「天下を取れる。ラジオで」
「はい。ちなみにその人は、息子からステファニーって呼ばれてました」
「ーえ?大丈夫?一家。一家そろって大丈夫?」
「大丈夫です。携帯にもお母さんだけステフって登録されてました(笑)」
「俺も家族に迎え入れてくれないかなー(笑)」
「元気ですか、ステファニー」
「ちなみに、MCって何の略か知ってる?」
「MC…マッキントッシュ」
「ゥワーオー!ー早くね?」
「(笑)…わはははは」
「マッキッシュ。(笑)“ト”はどうしたの」
「反射神経で答えすぎました!えと…、マスターなんとか…」
「おお!」
「あ、アレだ!マスターオブセレモニー!」
「おーー!その通りでございます。おーすごいー。何でマッキントッシュって言ったの」
「わははは(笑)」
「マッキントッシュのがいいな」
「(笑)」
「マッキントッシュでいこう」
「はい」
☆OPトーク
前回から引き続きの潤ジュンこだわりの4話
「アニメ見てるだろうなおまえら」(櫻井)
「ええ、見たろうな。先週おれらがいったよな」
「リアルタイムで見ろって」
「どうだ4話!」
「すごかったろ」
「俺、テンションあがるのわかったろう!」
「(笑)そりゃもう、ドンドン、ドン!」
「もう、言えないもんあんな台詞」
「言えない」
「多分もう一生ないよね」
「あれは絶品でしたね」
「このドロボウ猫と同じくらい言えないと思う(笑)」
「うわー。俺も34年間生きてるけど言ったことないわ」
「ですよね」
「このドロボウ猫!」
「もしくは女狐!って」
「けっこう人間ドラマですから」
「みんな紆余曲折しまくりですからね」
「紆余曲折しまくってまっすぐになるんじゃないか、逆にね」
「そうですね」
「マクロに見ると。その紆余曲折が細かすぎて遠くから見ると一本の線みたいな」
「じゃまっすぐじゃねーか」
「もしくは後ろ向きに、ぜん…前向きに走ってる」(潤ジュン相変わらずよくわからない)
「ーま、そうすると時々転んだりするわけだから」
「そうですね。後頭部したたか打っちゃうから」
「そうそうそう、後頭部…打ってやつですね。主に…のはルルーシュですけど」(よく聞き取れない;)
☆お便りコーナー
※皇帝やロロまでギアス能力者だということがわかり
「まさか皇帝までね」(潤ジュン)
「ただのたてロールじゃねえと。そういうことです」
「僕もオンエアで見て、やっぱり皇帝の存在感はすばらしいですね」
「だって声があの方ですから」
「刻まれましたもん」
「(笑)いいなー、あんな声なりたかったな」
「そうですよね」
「あの迫力」
「うん」
「声で殺されるんじゃないかっていう」
「ええ。ホントにビリビリビリって来ますからね」
「来るねー」
「昔デビューしたての若手の某氏が皇帝と一緒に仕事したとき、あまりの声のでかさにへこんで出てきました」
「(笑)それぐらい圧倒的な」
「もうめちゃホントに、ビリビリビリ、ビリビリビリ、ってドラゴンボールでいうなら空気が…(聞き取れず;)る感覚あるじゃないですか」
「気をつけてみんな、若本さんに(笑)」
※スザクの回転キックの疑問、地球にひっぱられてないのかも、で
「あいつはすごいねん!」
「前のシリーズでランスロットに乗ってるときも必ずあの回転キックですからね」
「多分得意技なんだろうね。名づけて…」
「超電磁スピン」(お、めずらしくキャッチボールできてるよ、潤ジュン)
「おー、いいね」
※4/20は私の誕生日なので2人におめでとうといってもらいたいというお便りに対して、2人揃って
「おめでとうございました」
っていうんだけど、どう聞いても皇帝風なんですが!いいのかそれで。
その後潤ジュンが突然
「だってわてら…」とかいうので
「大丈夫?リアルに聞いたことないよ?ミーのことをわてっていう人。」
「(笑)はい」
「大丈夫?まんが?」(櫻井さんの「大丈夫?」は何度聞いてもスザクとかぶってツボるわーv)
☆今日のナナリー
※プリンになったナナリーに対して(ナナリー:潤ジュン)
「ひえひえよ」
「(笑)そんなに冷えてちゃダメですよ」
「ゆらしてごらん」
「(笑)ちょっといいですか、じゃあ。ツン」
「ぷるん。ゆれるでしょ」
「カラメルの色がいいね」
「おうしょく」
「(笑)ちょっとビターですね」
「カラメルはちょっとビター、だけど本身は甘々」
「ビターな感じの甘さを楽しめと。大人ですねー」
「響きも同じくプリン」
「あらー。やっぱりプッチンされたい?」
「プッチンは一度きりだから大事にしたい」
「(笑)(かなり長いことこらえ笑いしてる櫻井)じゃもう戻ってもいいんじゃないですかねーナナリーさん、今一度きりやっちゃいましたからね」
「あー、じゃあ…」
「今出てるってことはもう…逆になってるのわかります?出るとき、逆になりますよね」
「あー、だから」
「今逆になってますよね(笑)」
「ああ、だから何…かすごーく頭に血がのぼってる」
「そうそう、それがだから危ないと思うんでー」
「だから熱っぽくなってるのね」
「そうです。だから、戻ってくれたほうがいいんじゃないですかねー」
「でも知らない間に奪われちゃったみないな感じは嫌なだからー、プッチンて言ってもらえる」
「じゃあ…魂込めて一度きりのプッチンを言わせていただきます」
「お願い」
「−プッチン」(なんか低めで皇帝風?)
※バランスボールに入ってるナナリーに対して(ナナリー:櫻井)
「はーいナナリー」
「どもー!」
「お、健康的だねー」
「ころころころ…ころころ回るのよ、ちょー楽しいって感じ」
「バランスボールっていろんな用途があるじゃない?ナナリー的にどの使われ方が一番テンション上がった?」
「やっぱ乗って欲しい!乗って欲しいね」
「そっか。でも周りに囲いをつけずに乗るとこけちゃうじゃない?それサポートできる?」
「そこはもう持ち前のガッツで…」
「ガッツかあ。ナナリーにガッツって似合わないよね」
(中略)
「人間上昇志向ってあるもんね」
「上へ上へ行きたいっていう」
(中略)
「飛び出したときの気持ちよさってすごいらしいよ」
「え、そうなの?」
「じゃあ試しにやってみる?」
「押さえつけるよ。せーの」
「ぽーん!」
「半ば強制的に…(笑)」
「これですね完全に新しいパターンですよナナリーは天然で出てしまったという」
※乾燥機に姿を変えたナナリーが、乾いた洗濯物をつるの形に折ってるのに対して(ナナリー:潤ジュン)
「ドンドンドン。あけてよ」
「一度入ったら二度とあけないでって言ったよね、おじいさん」
「おーそうじゃった。そうじゃったなナナリー」(櫻井まったりしたおじいさん声で)
「(笑)」
「でもな、やっぱりじいさん寂しいんじゃ。そんなつるばっかり折られてもな。そりゃ頭つるつるだけどな、ってそういう問題じゃないんじゃ、こら」
「そんなつるの一声いらない」
「おーー、かぶせてきおった。さすがナナリーじゃー」
「私今日はウエッティなところないわよ。だって乾燥機だから」
「確かにそうかも知れない。わしもな、からっからじゃ、もう(笑)。もう…」
「(笑)潤いを与えないためにも乾燥させないと」
「からっからじゃ。それこそおまえさんにくるくるってやられたらそれこそもうすごいことになってしまう、さらさらに…」
「さらさら?」
「逆になナナリーに潤いを求めておるのじゃ」
「潤い?だけど、私は乾燥機」
「だから何とか…そこを何とか…いくら欲しいんじゃ。(笑)…いくら」(この切り返し最高だなー)
「(笑)乾燥機は備え付けにするやつは…6万〜15万が…多いみたい」
「リボでもいいか」
「リボ」
「リボでもいいか」
「リボーーーン!」
「出たーー!!」
「生まれ変わりました」
「(笑)完全にショートコントみたいになってきた。(笑)寸劇や」
「うはははは!(大爆笑)」
「とりあえず何か、自分で言ったことが何か突破口にならないかなっていうね」
「(笑)でもこれだけは言う、もう二度と使えない」
「(笑)ジョーカーを使ってしまった」
「そう」
「オンエア的には5回目かなんか、コーナー的にも2、3回でもうジョーカー」
「3回目。3回目でジョーカー」
「早くもジョーカーを使ってしまった」
「大富豪でもう切り札ない…」
「やべーなあ…これはいけませんぞ」
「これどんどん僕たちの引き出しすっからかんになってきますよ(笑)」
☆仮面相談室
なぜか2人とも力士風のどすこい声。
「ここまでやって思ったんだけど、王子たちってプレイベートでは相談されないタイプでしょう」(櫻井)
「されなーい」
「そうですね」
「そうですね」
「自分でなんとかしろっていっちゃう」
「そうですね」
※飼ってるハムスターが寝てばかりでかまってくれません。
「王子はハムスターは飼ったことはある?」(櫻井)
「ハムスター飼ったこと、俺ない」
「俺はあるんですよ。ジャンガリヤとゴールデン」
「ジャンバラヤ」
「そうですね、美味しいですね、ちょっとピリ辛で…こら、ばか!」
「(笑)」
「ま、どっちを飼ってるのかはわからんが、あいつらは、そもそも自分がハムスターだと思ってないわけだよ」
「なんだと」
「え?」
「なんだと」
「いや、それは知らない」
「おー。ハムスターではないと」
「うん。だってそうでしょ。犬猫もそうじゃない、自分のことを人間だと思ってるふしあるじゃない」
「あー、多々ありますな」
「我々が、あいつらをハムスターだと思ってるからよくないの。同じ人間?ちょっとちっちゃめだけどねみたいな。そんな感じでお送りしていれば、そのー、ハムスター目線であるがゆえに、俺のためになんではしゃいでくれないんだというようなざらざらした気持ちになるかもしれないんだけど、そうじゃないと。おまえがはしゃげよと。」
「お」
「おまえがはしゃいで、ハムスターが「おまえ、おもしろいな」って。そしたら勝ちでしょ」
「そっかー、それだ!自分から降りてけと」
「大きめの回し車買ってさ、ぐるぐるぐるぐる…!ぐるぐるぐるぐる…!」
「あー、じゃあそのジャンガリアン?仮にバルちゃんとしましょうよ。バルちゃん見て!回ってる!あたし回ってる!くるくるくる
がらがらがら…」
「ってやるともしかしたらバルちゃんも少しづつまわし始めるかもしれない。この2人の心の通じ合い?最高」
「うわーいいなー。いいないいな、一緒にスポーツできるんだ」
「最高だね。運動不足も解消できるっていう」
「飼ってるんじゃない、友達なんだ。共に過ごしてるんだ」
「その通りだ」
「家族なんだ」
「同棲だ」
「これハッピー」
「ハッピーだね」
※寝ながら足をつってしまう。助けてください。
「どう思う?足つるってよ」(櫻井)
「それやばいね」
「これはわかるねー」
「あと、つるときって親指あるじゃん。親指が人差し指の上にのっかって、んで、だから人差し指の上に親指乗っけて、力いっぱい指をまるめてぴーんと足伸ばしたら、足つるじゃん」
「(笑)ん??ま、いいや、とりあえず聞こう」
「その感覚ってものすごく痛いんだけど、戻るときってなんかこう足が自由になる感覚がして気持ちいいじゃん」
「その通りだよ。苦しみから解放されるわけだからね」(潤ジュンのわかりにくいトークをわかりやすく解説)
「ぐっぐって拘束から解き放たれる開放感。それを面白いと思えるようになるといいんじゃないかな」
「え?−何だって!?(声を大にして)」(あははは、ちょーおもしろいこの2人のやりとり)
「それが、自分の意思で自虐的にやるわけじゃなくて、自然に起こってくれる拘束から解放される開放感に変わるわけだよ」
「なるほど。ややこしいMってことだな」
「そう。つるされてると思わずー、ん?つられてると思わずー」
「ふーはーはーはーは(笑)いやでも、その表現あってると思う。つるされてるんだよ」
「つられてると思わず、おのずから飛びついてる感覚?」
「あーなるほどね」
「それに置き換えてみたらどうかな」
「なるほどね。その通りだと思う。以上!」
「どうだ。いやー俺たち天才だな!」(自画自賛の潤ジュンがまたおかしい)
「やっぱ王子にかかれば、足がつるっていうのも、つらされてる。すごい感性、ね」
「我ながらびっくりする。」
「あはははは(2人)」
☆ニュータイプCM
※ルルーシュとスザク風に言ってようですが、あいかわらず不真面目でスザクっぽくないです。
「これがロロで、こっちがリ シンクー、この金髪でみつ編みで…」
「何言ってるんだい?ルルーシュ」
「見ればわかるだろ。コードギアスR2の情報整理だ」
「へえ、このキャラクターの相関図ってルルーシュが作ったの?」
「ああ」
「ふーん。でもこんなので頭に入る?」
「!こんなのとはなんだ、スザク」
「だってナイトオブラウンズの顔なんか、へのへのもへじじゃないか。これじゃわからないよ。情報整理なんかできないんじゃない?」(そこまでいう!(笑))
「く…!確かに…。しかし、だったら俺はどうすれば…!」
「(へへ、って感じの得意げな笑い声の後)これだよ、ルルーシュ」
「これは…!」
「ニュータイプだよ!」(ここはスザクっていうよりなんか古谷さん風と思ったんですが)
「そんなばかな!?こんなにR2情報が載ってるのか!?俺としたことが、もっと早くニュータイプに気づいていれば…」
「そんなに落ち込むなよ、ルルーシュ。誰だって過ちはあるさ。大事なのはこれからどうするか、だろ」
「そうだなスザク。よし決めたぞ。俺はこれから毎月全力でニュータイプを読む!」
☆1回だけマジで従順な俺たち
1人でノリツッコミしてください。の潤ジュンがけっこうおかしかったんです。
「いやー、しかめっつらしたら上んところからなんかバーバッサーて出てくるからなんやこのへんな雲は思ったらなんや眉毛かい!」

悪ふざけスザク。
ルルーシュが
「足がしびれたんじゃない、しびらせているんだ!」
とかいう前にこちょこちょ。
猫っぽいルルに一度やってみたいと思っていたけど、普段のルルーシュにはさせてもらえなそうなのでこんなときに活用してみました。
レポは続きから
るるくるステーション第5回(2008年5月3日放送分)
☆前置き
「ちまたはゴールデンウィークじゃないですか」(潤ジュン)
「うん」
「GWって書くじゃないですか、ゴールデンウィークは」
「うん」
「そういう略した方って多いじゃないですか」
「うん」
「トイレってWCじゃないですか。で、昔高校卒業直前に養成所の同期の家に遊びに行ったとき、そういやWCってんなんの略なんだろうって思ったら、洗濯物運んできたその家のおばちゃんがウェスタンカーニバルって(笑)」
「じゃあ今から呼んできて!」
「ええ」
「天下を取れる。ラジオで」
「はい。ちなみにその人は、息子からステファニーって呼ばれてました」
「ーえ?大丈夫?一家。一家そろって大丈夫?」
「大丈夫です。携帯にもお母さんだけステフって登録されてました(笑)」
「俺も家族に迎え入れてくれないかなー(笑)」
「元気ですか、ステファニー」
「ちなみに、MCって何の略か知ってる?」
「MC…マッキントッシュ」
「ゥワーオー!ー早くね?」
「(笑)…わはははは」
「マッキッシュ。(笑)“ト”はどうしたの」
「反射神経で答えすぎました!えと…、マスターなんとか…」
「おお!」
「あ、アレだ!マスターオブセレモニー!」
「おーー!その通りでございます。おーすごいー。何でマッキントッシュって言ったの」
「わははは(笑)」
「マッキントッシュのがいいな」
「(笑)」
「マッキントッシュでいこう」
「はい」
☆OPトーク
前回から引き続きの潤ジュンこだわりの4話
「アニメ見てるだろうなおまえら」(櫻井)
「ええ、見たろうな。先週おれらがいったよな」
「リアルタイムで見ろって」
「どうだ4話!」
「すごかったろ」
「俺、テンションあがるのわかったろう!」
「(笑)そりゃもう、ドンドン、ドン!」
「もう、言えないもんあんな台詞」
「言えない」
「多分もう一生ないよね」
「あれは絶品でしたね」
「このドロボウ猫と同じくらい言えないと思う(笑)」
「うわー。俺も34年間生きてるけど言ったことないわ」
「ですよね」
「このドロボウ猫!」
「もしくは女狐!って」
「けっこう人間ドラマですから」
「みんな紆余曲折しまくりですからね」
「紆余曲折しまくってまっすぐになるんじゃないか、逆にね」
「そうですね」
「マクロに見ると。その紆余曲折が細かすぎて遠くから見ると一本の線みたいな」
「じゃまっすぐじゃねーか」
「もしくは後ろ向きに、ぜん…前向きに走ってる」(潤ジュン相変わらずよくわからない)
「ーま、そうすると時々転んだりするわけだから」
「そうですね。後頭部したたか打っちゃうから」
「そうそうそう、後頭部…打ってやつですね。主に…のはルルーシュですけど」(よく聞き取れない;)
☆お便りコーナー
※皇帝やロロまでギアス能力者だということがわかり
「まさか皇帝までね」(潤ジュン)
「ただのたてロールじゃねえと。そういうことです」
「僕もオンエアで見て、やっぱり皇帝の存在感はすばらしいですね」
「だって声があの方ですから」
「刻まれましたもん」
「(笑)いいなー、あんな声なりたかったな」
「そうですよね」
「あの迫力」
「うん」
「声で殺されるんじゃないかっていう」
「ええ。ホントにビリビリビリって来ますからね」
「来るねー」
「昔デビューしたての若手の某氏が皇帝と一緒に仕事したとき、あまりの声のでかさにへこんで出てきました」
「(笑)それぐらい圧倒的な」
「もうめちゃホントに、ビリビリビリ、ビリビリビリ、ってドラゴンボールでいうなら空気が…(聞き取れず;)る感覚あるじゃないですか」
「気をつけてみんな、若本さんに(笑)」
※スザクの回転キックの疑問、地球にひっぱられてないのかも、で
「あいつはすごいねん!」
「前のシリーズでランスロットに乗ってるときも必ずあの回転キックですからね」
「多分得意技なんだろうね。名づけて…」
「超電磁スピン」(お、めずらしくキャッチボールできてるよ、潤ジュン)
「おー、いいね」
※4/20は私の誕生日なので2人におめでとうといってもらいたいというお便りに対して、2人揃って
「おめでとうございました」
っていうんだけど、どう聞いても皇帝風なんですが!いいのかそれで。
その後潤ジュンが突然
「だってわてら…」とかいうので
「大丈夫?リアルに聞いたことないよ?ミーのことをわてっていう人。」
「(笑)はい」
「大丈夫?まんが?」(櫻井さんの「大丈夫?」は何度聞いてもスザクとかぶってツボるわーv)
☆今日のナナリー
※プリンになったナナリーに対して(ナナリー:潤ジュン)
「ひえひえよ」
「(笑)そんなに冷えてちゃダメですよ」
「ゆらしてごらん」
「(笑)ちょっといいですか、じゃあ。ツン」
「ぷるん。ゆれるでしょ」
「カラメルの色がいいね」
「おうしょく」
「(笑)ちょっとビターですね」
「カラメルはちょっとビター、だけど本身は甘々」
「ビターな感じの甘さを楽しめと。大人ですねー」
「響きも同じくプリン」
「あらー。やっぱりプッチンされたい?」
「プッチンは一度きりだから大事にしたい」
「(笑)(かなり長いことこらえ笑いしてる櫻井)じゃもう戻ってもいいんじゃないですかねーナナリーさん、今一度きりやっちゃいましたからね」
「あー、じゃあ…」
「今出てるってことはもう…逆になってるのわかります?出るとき、逆になりますよね」
「あー、だから」
「今逆になってますよね(笑)」
「ああ、だから何…かすごーく頭に血がのぼってる」
「そうそう、それがだから危ないと思うんでー」
「だから熱っぽくなってるのね」
「そうです。だから、戻ってくれたほうがいいんじゃないですかねー」
「でも知らない間に奪われちゃったみないな感じは嫌なだからー、プッチンて言ってもらえる」
「じゃあ…魂込めて一度きりのプッチンを言わせていただきます」
「お願い」
「−プッチン」(なんか低めで皇帝風?)
※バランスボールに入ってるナナリーに対して(ナナリー:櫻井)
「はーいナナリー」
「どもー!」
「お、健康的だねー」
「ころころころ…ころころ回るのよ、ちょー楽しいって感じ」
「バランスボールっていろんな用途があるじゃない?ナナリー的にどの使われ方が一番テンション上がった?」
「やっぱ乗って欲しい!乗って欲しいね」
「そっか。でも周りに囲いをつけずに乗るとこけちゃうじゃない?それサポートできる?」
「そこはもう持ち前のガッツで…」
「ガッツかあ。ナナリーにガッツって似合わないよね」
(中略)
「人間上昇志向ってあるもんね」
「上へ上へ行きたいっていう」
(中略)
「飛び出したときの気持ちよさってすごいらしいよ」
「え、そうなの?」
「じゃあ試しにやってみる?」
「押さえつけるよ。せーの」
「ぽーん!」
「半ば強制的に…(笑)」
「これですね完全に新しいパターンですよナナリーは天然で出てしまったという」
※乾燥機に姿を変えたナナリーが、乾いた洗濯物をつるの形に折ってるのに対して(ナナリー:潤ジュン)
「ドンドンドン。あけてよ」
「一度入ったら二度とあけないでって言ったよね、おじいさん」
「おーそうじゃった。そうじゃったなナナリー」(櫻井まったりしたおじいさん声で)
「(笑)」
「でもな、やっぱりじいさん寂しいんじゃ。そんなつるばっかり折られてもな。そりゃ頭つるつるだけどな、ってそういう問題じゃないんじゃ、こら」
「そんなつるの一声いらない」
「おーー、かぶせてきおった。さすがナナリーじゃー」
「私今日はウエッティなところないわよ。だって乾燥機だから」
「確かにそうかも知れない。わしもな、からっからじゃ、もう(笑)。もう…」
「(笑)潤いを与えないためにも乾燥させないと」
「からっからじゃ。それこそおまえさんにくるくるってやられたらそれこそもうすごいことになってしまう、さらさらに…」
「さらさら?」
「逆になナナリーに潤いを求めておるのじゃ」
「潤い?だけど、私は乾燥機」
「だから何とか…そこを何とか…いくら欲しいんじゃ。(笑)…いくら」(この切り返し最高だなー)
「(笑)乾燥機は備え付けにするやつは…6万〜15万が…多いみたい」
「リボでもいいか」
「リボ」
「リボでもいいか」
「リボーーーン!」
「出たーー!!」
「生まれ変わりました」
「(笑)完全にショートコントみたいになってきた。(笑)寸劇や」
「うはははは!(大爆笑)」
「とりあえず何か、自分で言ったことが何か突破口にならないかなっていうね」
「(笑)でもこれだけは言う、もう二度と使えない」
「(笑)ジョーカーを使ってしまった」
「そう」
「オンエア的には5回目かなんか、コーナー的にも2、3回でもうジョーカー」
「3回目。3回目でジョーカー」
「早くもジョーカーを使ってしまった」
「大富豪でもう切り札ない…」
「やべーなあ…これはいけませんぞ」
「これどんどん僕たちの引き出しすっからかんになってきますよ(笑)」
☆仮面相談室
なぜか2人とも力士風のどすこい声。
「ここまでやって思ったんだけど、王子たちってプレイベートでは相談されないタイプでしょう」(櫻井)
「されなーい」
「そうですね」
「そうですね」
「自分でなんとかしろっていっちゃう」
「そうですね」
※飼ってるハムスターが寝てばかりでかまってくれません。
「王子はハムスターは飼ったことはある?」(櫻井)
「ハムスター飼ったこと、俺ない」
「俺はあるんですよ。ジャンガリヤとゴールデン」
「ジャンバラヤ」
「そうですね、美味しいですね、ちょっとピリ辛で…こら、ばか!」
「(笑)」
「ま、どっちを飼ってるのかはわからんが、あいつらは、そもそも自分がハムスターだと思ってないわけだよ」
「なんだと」
「え?」
「なんだと」
「いや、それは知らない」
「おー。ハムスターではないと」
「うん。だってそうでしょ。犬猫もそうじゃない、自分のことを人間だと思ってるふしあるじゃない」
「あー、多々ありますな」
「我々が、あいつらをハムスターだと思ってるからよくないの。同じ人間?ちょっとちっちゃめだけどねみたいな。そんな感じでお送りしていれば、そのー、ハムスター目線であるがゆえに、俺のためになんではしゃいでくれないんだというようなざらざらした気持ちになるかもしれないんだけど、そうじゃないと。おまえがはしゃげよと。」
「お」
「おまえがはしゃいで、ハムスターが「おまえ、おもしろいな」って。そしたら勝ちでしょ」
「そっかー、それだ!自分から降りてけと」
「大きめの回し車買ってさ、ぐるぐるぐるぐる…!ぐるぐるぐるぐる…!」
「あー、じゃあそのジャンガリアン?仮にバルちゃんとしましょうよ。バルちゃん見て!回ってる!あたし回ってる!くるくるくる
がらがらがら…」
「ってやるともしかしたらバルちゃんも少しづつまわし始めるかもしれない。この2人の心の通じ合い?最高」
「うわーいいなー。いいないいな、一緒にスポーツできるんだ」
「最高だね。運動不足も解消できるっていう」
「飼ってるんじゃない、友達なんだ。共に過ごしてるんだ」
「その通りだ」
「家族なんだ」
「同棲だ」
「これハッピー」
「ハッピーだね」
※寝ながら足をつってしまう。助けてください。
「どう思う?足つるってよ」(櫻井)
「それやばいね」
「これはわかるねー」
「あと、つるときって親指あるじゃん。親指が人差し指の上にのっかって、んで、だから人差し指の上に親指乗っけて、力いっぱい指をまるめてぴーんと足伸ばしたら、足つるじゃん」
「(笑)ん??ま、いいや、とりあえず聞こう」
「その感覚ってものすごく痛いんだけど、戻るときってなんかこう足が自由になる感覚がして気持ちいいじゃん」
「その通りだよ。苦しみから解放されるわけだからね」(潤ジュンのわかりにくいトークをわかりやすく解説)
「ぐっぐって拘束から解き放たれる開放感。それを面白いと思えるようになるといいんじゃないかな」
「え?−何だって!?(声を大にして)」(あははは、ちょーおもしろいこの2人のやりとり)
「それが、自分の意思で自虐的にやるわけじゃなくて、自然に起こってくれる拘束から解放される開放感に変わるわけだよ」
「なるほど。ややこしいMってことだな」
「そう。つるされてると思わずー、ん?つられてると思わずー」
「ふーはーはーはーは(笑)いやでも、その表現あってると思う。つるされてるんだよ」
「つられてると思わず、おのずから飛びついてる感覚?」
「あーなるほどね」
「それに置き換えてみたらどうかな」
「なるほどね。その通りだと思う。以上!」
「どうだ。いやー俺たち天才だな!」(自画自賛の潤ジュンがまたおかしい)
「やっぱ王子にかかれば、足がつるっていうのも、つらされてる。すごい感性、ね」
「我ながらびっくりする。」
「あはははは(2人)」
☆ニュータイプCM
※ルルーシュとスザク風に言ってようですが、あいかわらず不真面目でスザクっぽくないです。
「これがロロで、こっちがリ シンクー、この金髪でみつ編みで…」
「何言ってるんだい?ルルーシュ」
「見ればわかるだろ。コードギアスR2の情報整理だ」
「へえ、このキャラクターの相関図ってルルーシュが作ったの?」
「ああ」
「ふーん。でもこんなので頭に入る?」
「!こんなのとはなんだ、スザク」
「だってナイトオブラウンズの顔なんか、へのへのもへじじゃないか。これじゃわからないよ。情報整理なんかできないんじゃない?」(そこまでいう!(笑))
「く…!確かに…。しかし、だったら俺はどうすれば…!」
「(へへ、って感じの得意げな笑い声の後)これだよ、ルルーシュ」
「これは…!」
「ニュータイプだよ!」(ここはスザクっていうよりなんか古谷さん風と思ったんですが)
「そんなばかな!?こんなにR2情報が載ってるのか!?俺としたことが、もっと早くニュータイプに気づいていれば…」
「そんなに落ち込むなよ、ルルーシュ。誰だって過ちはあるさ。大事なのはこれからどうするか、だろ」
「そうだなスザク。よし決めたぞ。俺はこれから毎月全力でニュータイプを読む!」
☆1回だけマジで従順な俺たち
1人でノリツッコミしてください。の潤ジュンがけっこうおかしかったんです。
「いやー、しかめっつらしたら上んところからなんかバーバッサーて出てくるからなんやこのへんな雲は思ったらなんや眉毛かい!」
COMMENT |
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